公邸に出ると噂のオバケ… 高市首相がコメント
高市早苗首相は自身のSNSで、「公邸にはオバケが出るそうですが、もう会いましたか?」という質問に対し、公邸内でオバケではなくゴキブリに会って悲鳴をあげたことを明かした。
また高市首相は、自身が子供の頃から、漫画家・手塚治虫の作品『火の鳥』を愛読しており、同作で描かれた輪廻の考えの影響から、ゴキブリを殺すことが出来なかったことも明らかにした。
公邸について書きましたので、よく頂くご質問についても、お答えします。
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) August 22, 2026
「公邸にはオバケが出るそうですが、もう会いましたか?」
私は、オバケに会ったことは無いのですが、先日までは、ゴキブリに会って叫び声を上げていました。…